隙間から、ごま

本日も、楽しい遊びは(一旦)おしまいの時間。


が、やっぱりあきらめきれないごま。



柵の隙間から、熱い視線で思いを訴えます。



視線がダメなら、今度は鼻で!



鼻の長い犬がさぞかしうらやましかろう。
(母)